| 第9回盆栽教室風景と「奥伊勢盆栽会」が夕刊三重に掲載 |
7月15日(火)夕刊三重新聞の地域の和、サークルメートに取り上げられて、活動状況、奥伊勢盆栽会の沿革に始まり、盆栽技術研修会を始めとして、知識や技能の向上に励みながら、伝統芸術である盆栽の美しさを広めて行きたいと考えている。 20〜50代の会員が多く、名樹育て楽しい人生を送りたい「奥伊勢盆栽会」の創立の趣旨が、中西記者の名文で紹介されています。 盆栽技術に励む会員写真には、安達 薫、大原 元子、林 保会員ほかが、熱心に研修している様子が伝わって来るプロの写真で感動して拝見しました。 10月25日(土)〜10月26日(日)「第二回奥伊勢盆栽名品展」を松阪市大黒田町サンパーク文化センター2Fギャラリーと美術画廊の2会場で開催する紹介も有り、松阪市、奥伊勢地方の愛読者に広く伝わり、夕刊三重、ほか各社の後援で多くの盆栽愛好者が、観賞に来てもらえる事を、願っています。と同時に会員各位が、秘蔵の盆栽を出品して頂き、観賞者に感銘を与える様お願いします。 |
| 第1回 名品展実行委員会 開催 |
6月22日(日)10時〜13時 奥伊勢盆栽園にて 参加者13名(欠席者4名)開催して、予定議題を審議、決定しましたので報告します。 協議事項の概要 1.第二回奥伊勢盆栽名品展について、盆栽搬入と審査時間を1時間延長して19時としました、2.名品展実行委員会賞(努力賞)として、一般の部と新進の部に2賞追加する。3.第二回名品展 予算について、収入の部に本部会計よりの補助金1万円を入れる、 4、その他について、海老沢展示部長より、間仕切り障子の寄付申し出がありました、小林 久男委員より、昨年通りお茶の接待を引き受けて戴きました、中川委員より、表彰状のコーピー4枚引き受けて戴きました。 会員各位に要項の通知を、事務局長より6月29日(日)第9回盆栽教室の参加者に配布して、残りは郵送する予定に成りました、後援各社(5社)については、7月25日付で会長名で後援依頼する事にしました。 |